高齢化を見据えたご提案(介護保険)
合計で50万円(上限)支給。公的援助制度を有効に活用して負担軽減。
「玄関の段差がきつい」「階段が苦になる」などの不便をお感じではありませんか?
65歳以上の高齢者が住んでおられる場合、介護保険認定の申請手続きを受けることができます。
段差解消や手すりの取り付けなど、補助金の範囲内で安心で快適な住まいに代えることが出来ます。
和氣では介護住宅やバリアフリー住宅を数多く手がけていますので、「補助金の上手な利用法」など詳しくお知らせしています。
お気軽にご相談下さい。
バリアフリー工事
手すり工事




小さいお子様や高齢者の方には階段からの落下や段差につまづくなどの事故が意外と少なくありません。
廊下や階段、お風呂、トイレ、玄関など、手すりを設置することでそのようなリスクを減らすことができます。
手すりの取付工事もお気軽にご相談ください。
スロープ化

高齢者の方や足腰の弱い方にとっては、わずかな段差でもつまずいたりこけたりする原因になります。
また、車いすでの出入りや部屋の移動を可能にするためにスロープ化を施工されるお客様も増えております。
和気では動線を考慮して必要な場所にスロープ施工をおすすめしておりますので、お気軽にご相談ください。
バリアフリー住宅への助成金
バリアフリー住宅への補助金について

- 介護保険摘要対象工事範囲 20万円
- すこやか住宅改造助成事業 30万円まで
合計50万円まで助成金の適用が受けられます。
- 建築士、福祉住環境コーディネーターが相談に応じます。
